9月 28th, 2011
無料のメル友サイトでメル友を募集する際に、どこまで自分の情報を載せてもいいのでしょうか?
あまりにも自分を出さずに隠してしまうと、相手にしてもらえない場合もありますし、そうかといって個人が特定されてしまうような情報を載せるのはどうでしょうか?
顔が見えないインターネットの世界ですから、個人情報の取扱いには細心の注意が自分を守る為には必要になります。
あくまでメル友として親しくなって、この人なら大丈夫だと自分で判断ができてから、個人的な情報は教えるようにしましょう。
うっかり個人の携帯番号を掲載してしまったがためにトラブルに巻き込まれてしまうなんてこともありえます。大切な個人情報ですから慎重に扱う必要があります。
個人が特定できるような内容はできるだけ載せないことが原則になりますね。
例えば、よく利用する駅とか、自分の近くにある地域を特定できるような話題を載せてしまうと、個人を特定しやすくなってしまいます。メル友になってからなら構いませんが、不特定多数の見るプロフィールに載せたりすると、自分はその気は無くても個人を特定する要因になってしまいます。
最初に載せる自分のプロフィールは、個人を特定できそうな内容は避け、自分の好みや趣味など、簡潔に分かりやすく載せるのがベターかもしれませんね。
最初のうちから自分の情報をさらけ出さず、ある程度親しくなってから、徐々にお互いに情報を交換していくことが、無料のメル友サイトを安全に楽しく利用する秘訣だといえます。
大切な個人情報ですから、細心の注意を払って、トラブルにまきこまれないようにしてください。
9月 21st, 2011
メル友になったけど何回かやり取りしただけで終わってしまう。自己紹介などの他愛もない話をしたらそれ以降メールがこない。こんな感じなので、メル友ができても長続きしたことがない…。そんな人は意外と多いと聞きます。
話が合わないわけでもないし、楽しくメールをしているつもりなのに、だんだん連絡が途絶えてしまう…。メル友と長続きしている人はどんなメールを送っているのか気になりますよね!
他人のメールを読んだりすることはできません。しかしネットで検索してみると、メル友についての体験談がいろいろ掲載されていて、閲覧することができますよ。
メル友と仲良くなった人の体験談を読んで参考にしてみるのもひとつの手だと思います。しかし、文章を丸写ししてもうまくはいきません。ちゃんと相手に向けて自分で書くことが大切です。
なかには、成功例だけでなく、失敗談も書いてあるでしょう。失敗談もおおいに役立ちますよ。自分が同じ失敗をしないためにも、よく読んでおくとよいでしょう。やっていはいけないこと、書いてはいけないことが分かると思います。
メールのやり取りが終わってしまうのには、必ず原因があります。それを見つけて直していくことが重要になってきます。途中であきらめてはいけませんよ。原因がわかったら、それを直して前へ進むのみですよ。
失敗してもあきらめず、失敗から学んでチャレンジし続けていくことが重要だと思います。体験談をよく読んで参考にして、あなたの心の支えとなるような本音で語り合えるメル友が見つかるよう祈っていますよ。
9月 9th, 2011
出会い系サイトを選ぶポイントの2つめは、更新日です。
サイト運営者からのお知らせやメルマガなどの情報の発信は、そのサイトの管理状況がわかります。
日々のメンテナンスや会員への対応ができているのかがうかがえます。
長い期間更新もなく放置されているようなサイトは、見て訪問をする人も少ないので、会員が少ないことになり、メールの返信も確率が少ないことになります。
そしてチェックするポイントに、掲示板の投稿日時があります。
1日の投稿数が、多いのか少ないのかがよくわかります。
多いサイトほど、人気があって会員数が多いことになります。
そのサイトごとの特徴のようなものもあって、たまには、投稿数が少なくても返信の確率が高いという所もあるようです。
そして返信率を表記しているサイトは、あまりないようですが、もし記載がある場合は情報として、参考にするのも良いでしょう。
全てが真実かどうかはわかりませんが、目安になるかもしれません。
そして知名度ですが、広告で雑誌やいろいろな場所で目にするので有名かといえば、そうではないかもしれません。
広告は経費を出せばできることなので、サイトの実態とは関係ありません。
広告とはまた別に、雑誌や新聞で頻繁に掲載されたり、クチコミの多いサイトは、けっこう信用できるかもしれません。
1社だけの雑誌や新聞社ならお金を出しての取材もあるかもしれませんが、1社だけでなく、複数に掲載をされているのは、優良サイトであることを物語っているでしょう。
確実とは言えませんが、選ぶときの材料の一つには、なるでしょうね。